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『おしゃべり投稿』にお寄せいただいた投稿の中から、
築地みさえが選んだ今月のピカイチ“エピソード” をご紹介します♪ 選ばれた方には3,000円相当のプレゼントもご用意。みなさんもぜひ挑戦して下さいね!
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2007年5月テーマ『私の『座右の銘』とは!?』 【ゴールドネイジュ】さんより

私が日々思っていることは、「カルペディエム」。ラテン語で「今日を楽しめ」という意味です。この言葉は私が大好きな小説「いまを生きる」の中に出てきます(ロビン・ウィリアムス主演で映画化もされました)。私がこの言葉に出会ったのは高校生の時です。読書感想文を書かなければいけなくて、課題図書の中から選んだのがたまたまこの本だった訳です。「カルペディエム(今日を楽しめ)」・・・果たして私は今日を楽しんでいるのだろうか、いまを精一杯生きているのだろうかと深く考えさせられました。それ以来辛いことや悲しいことがあっても、心の中で「カルペディエム、カルペディエム」と呪文のように唱えると何故か元気が湧いてくるようになりました。

 
こういう言葉って、あらためて言われると「ハッ」と気付くというか、日々の生活の中で心に余裕がなくなってしまっている時に、ふっと振り返らせてくれる言葉のように思います。今しかないこの瞬間を、やらなきゃいけないことでいっぱいいっぱいで楽しむ事を忘れてしまっていること、結構ありますよね。そんな時にぜひ思い出したい言葉だなぁ、と思いました。
私もこの本は大好きだったのに、しばらく忘れていました。久々に思い出させて下さって、ありがとうございます♪
(^^)

2007年5月テーマ『私の『座右の銘』とは!?』 【団子ママ】さんより

大学を卒業し、初めての就職。そして、初めての一人暮らし。営業の仕事にも疲れ、もう、辞めてしまおうかと悩んでいた時に、上司がそっと教えてくれた、自分の座右の銘。「信じること、続けること、続けることに疑問を持たないこと。」それから、辛い時には、幾度もこの言葉を呟いて、心の霧を晴らしていました。今も、育児をする中で、平凡な暮らしの中で、一番大切なことを忘れそうになった時に、そっと呟いています。心になくてはならない、大事な座右の銘です。

 
これも本当に素敵な『座右の銘』だなぁ、と思いましたd(^0^)b グッ!
辛い状況に陥っている時、こんな風に言ってくれる上司がいたら、すごく救われますよね。
「信じること、続けること、続けることに疑問をもたないこと。」この3つ目の『続けることに疑問を持たないこと』、特にこの言葉を私も忘れないようにしよう!!と本当に思いました。仕事だけでなく、生活していく中でも心に大切にとどめておきたい言葉ですよね(^^v

2007年4月テーマ『私のイチオシ! 旅の思い出』 【なお】さんより

初めての一人旅の思い出は鮮明だ。友人にドタキャンされ、学生時代しかいくチャンスがないと思った私は北海道への一人旅を決意した。初めてのことだったのでずいぶん緊張した。ユースホステルを利用するのも初めてだった。 夏の北海道は一人旅の旅人も多く、ユースでの情報交換も楽しかった。しかし何より印象に残ったのは、特急列車でのコミュニケーションである。一人旅で人恋しかった私は、人見知りも忘れて隣に座った人にはなしかけた。道内の方が多く、北海道の話をしてくれ、娘を訪ねに道内旅行をしているおばさんはチョコレートを分けてくれた。出張のおじさんはホテルでもらったという六花亭の小さな箱をくれた。一人旅になれない私が危なっかしかったのかもしれないが、皆親切にしてくれて、北海道も一人旅も大好きになった。

 
日帰りはともかく、一人旅、の経験のない私。なおさんのお話を伺って、私ももっと若いうちにしておけば良かったなぁ!と感じてしまいました(’- ’*)
もちろん、友達と、家族と行く旅行もそれぞれに楽しいですけれど、たった一人で気楽さと不安が混ざり合った気持で出掛ける旅は、旅先での出会いが全てですものね。いつもと違う自分を発見できる、という楽しみもあるのかもしれませんね。素敵な旅の思い出をありがとうございました♪私も久々に北海道、行きたくなりました!!(^^)

2007年4月テーマ『私のイチオシ! 旅の思い出』 【りゅうママ】さんより

家族3人でいろんなところに旅行しましたが、最も印象深かったのは天橋立です。4歳の息子を連れ、松並木から全長3.6キロを途中松ぼっくりをひろったり、記念を撮影をしたり、砂浜で海を眺めたりしながらゆっくり歩きました。時々、初めて会った老夫婦の方に”こんにちわ”とか挨拶をしたりして。傘松公園に到着しおなじみの「股のぞき」を石段に上って息子と二人並んで挑戦してみたのですが、怖かったのでしょうか?私のジーンズをしっかり握ったり横の手すりをにぎったりしていたのが今でも忘れられません。少し慣れてきたら、目に映る景色がおもしろかったのか、1人で何度も挑戦していました。復路は汽船を使ってまた違う角度からゆっくり景色を見ながら帰りました。汽船乗り場の近くの智恩寺で購入したお守りは卒園するまでずっと幼稚園のかばんにつけておきました。

 
松ぼっくりを拾ったり、景色を眺めながらのゆったりした旅が楽しめるのは、子供が小さい頃ならではのことですよね♪ 今思い返しても大切な時間だったなぁ、と思います。
手すりをギュッとにぎっている息子さん、後?姿ながら本当にかわいらしい♪こうした瞬間瞬間は宝物ですよね。
かわいらしいお写真と素敵な思い出、ありがとうございました!心があったかになりました(*^^*)

2007年4月テーマ『私のイチオシ! 旅の思い出』 【なおたろ】さんより

4年前、だんなが会社を辞めてIターンするとき、車で日本縦貫旅行をしながら沖縄まで行きました。49泊50日、野宿をしながらの貧乏旅行でしたが、とても楽しかったです。旅の途中で気がついたのですが、全都道府県合わせると47もあるのに49泊では余裕があるはずもないのに、夫婦初上陸の北海道で6泊もしたものですからさあ大変。観光どころではなくとっても忙しい珍道中になりました。まぁ今ではいい思い出です。写真はたくさんありすぎて選択に迷うのですが、日程的にほぼ中間の山梨・昇仙峡の画像をお送りいたします。

 
大人になってから、49泊50日の旅!なんて、滅多にできることじゃありませんから、ホント素敵な思い出ですよね♪ お写真を全部見せていただきたい位、あこがれちゃいます!!いつか、50日とは行かないまでも、せめて10日位、気ままに旅をしてみたいなぁ、って思います。
さて、昇仙峡は我が家も大好きな場所のひとつ、先日GWにも行って参りましたよ♪力強いお写真、ありがとうございました!!(^^v

2007年3月テーマ『私のさくら日記』 【bebe】さんより

2年前の桜の季節、主人とお花見に行く予定でした。凄く楽しみにしていたけれど当日、高熱に襲われ泣く泣く家で寝ていたら主人がたまご焼きを作ってベットに運んでくれました。そのたまご焼きには薄いピンクの桜の花びらが挟んで焼いてありました。一番のお花見の思い出です。

 
とっても楽しみにしていたお花見に行けなかったのは残念でしたけれど、優しいご主人様の手作り
『桜の花びら入りたまご焼き』のおかげで、最高に、忘れられない思い出が一つ増えましたね(^^*)
とっても素敵なお二人に、グッドエピソード賞をお贈りします!!

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