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『おしゃべり投稿』にお寄せいただいた投稿の中から、
築地みさえが選んだ今月のピカイチ“エピソード” をご紹介します♪ 選ばれた方には3,000円相当のプレゼントもご用意。みなさんもぜひ挑戦して下さいね!
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2007年7月テーマ『私の新入生・新人時代』 【まろん】さんより

新人時代といえば、何をするにもキンチョーしてドキドキな毎日でした。今思えば、なんでそんなこと?というようなことをしていたと思います。例えば、席を立つ時は逐一先輩に報告し、「コピーしに行って来ます。」とか「?を取りに行って来ます。」とか、挙句の果てに「トイレに行って来ます。」とトイレ報告までしてました(笑)先輩もトイレ行くのに報告されても・・・って感じだったと思います。そして、新人時代の一番の思い出は、ある時資料を探すのに机の周りをうろうろしていた所、足を何かにひっかけてつまづいてしまいました。その時、「あっ!!」という課長の声。そうです、パソコンのコンセントをひっかけてしまい、作成していた資料を消去してしまったのです。動揺してしまった私は思わず涙・・・。きっと泣きたかったのは課長だと思いますが。最近パートを始めて、新人の私ですが、今では多少のことでは動じない新人さんになってしまいました(笑)ドキドキしながら働いていたあの頃が懐かしいです。

 
確かに! 入社したての頃って、自分がどう動いたらいいかが全くわからず、トイレに行くタイミングさえ先輩方に確認したくなっちゃう気持、よくわかります。私も「トイレ行って来ていいですか?」位言っていたかも(*^-'*)>
でも、新人の特権は何をしても許されること、そしてそれは一生懸命(必死に!?)やっていることが伝わってくるからですよね(’- ’*)
何だかあの初々しかった頃(自分でいうのもナンですが・・・?)の気持を、思い出させていただきました♪(^^)

2007年7月テーマ『私の新入生・新人時代』 【ももこ】さんより

思い出すのは大学の新入生時代。入学式から、敷地内を歩くと、サークルの勧誘の嵐。自分がものすごく人気者になったような錯覚に陥りました。そしてとても親切にされるので、そんなノリで、体育会系のスキーサークルに入ってしまいました。実際活動が始まると、毎週、トレーニング。高校まで、文化部だった私には、地獄のようでした。ちやほやしてくれると思った先輩にも、しごかれまくり・・・。それでも頑張って続け、運動音痴の私も、1年後には、スキーも上達。大変だったけど、スキーサークルに入って良かったなぁ、と思いました。

 
サークル勧誘、ついつい「自分はこんなに求められてる!」という気持にさせられちゃいますよね(’- ’*)
軽い気持でうっかり入ってしまったら、とてもまじめなハードな“部活”の様なサークル活動だったわけですね。
でも、おかげでとっても充実した学生時代を過ごされたのでしょうね。
良いサークル、先輩方に見初められましたね(^^v

2007年7月テーマ『私の新入生・新人時代』 【東京ネコ】さんより

誰もが小学校に入ったときのことって鮮明に覚えているんじゃないかと思います。私は特に印象深い小学校入学でした。入学式は行ったものの、なんだか学校がすぐに嫌になってしまい、「行きたくない!」って言ったんです。そしたら、父が、学校に行くのと、お尻にぶっとい注射を刺されるのの、どっちがいい?って聞いたそうです。そしたら、私は「ぶっとい注射!」と迷わず答えました。じゃあ、病院へ連れて行ってやると言われ、私も腹をくくっていたんですが、連れていかれたのは、ディズニーランド!しかも初めてのことでした。私はとにかく父と楽しく遊んでそれ以降学校に行きたくないなんて一言も言わなくなったのを覚えています。どうしてそんなところに連れていかれたのかもいまだによく分りません。でも、結果的に学校大好きな子になり、すくすくと成長出来たのは、そんな奇抜な父の教育のおかげかなぁと思っています。

 
うーん、東京ネコさんのエピソード、本当に素敵なお父様ですよねぇ。お父様にもグッドファーザー賞かなにか差し上げたい位です♪d(-_^)good!!
子供が「学校に行きたくない!」なんて言っても全くジタバタせず、すごーく大っきな心の持ち主でいらっしゃるなぁ、と思います♪ それにしても、小学校一年生にして、「ぶっとい注射」に腹をくくれちゃう東京ネコさんもたいしたもの!! なるほど♪ (^^)bの素敵な父子ですね。

2007年6月テーマ『修学旅行・遠足の思い出』 【おいだしねこ】さんより

遠足の思い出といえば・・・私は父子家庭で育ったので、懐かしいお弁当の味というものはあまり覚えていませんが一つだけ・・・小学6年生の時の運動会のお弁当の話です。いつもは父が近所のお弁当屋さんに頼んで配達してもらってた毎年恒例の仕出し弁当!なぜかその年は1つ上の姉が朝早くから起きて運動会で食べるお弁当を作ってくれました。おにぎりに、紅白のかまぼこ、きゅうりやチーズを挟めたちくわ、今思えば練り製品ばっかりが詰ってたけれど、当時は姉が作ってくれた手作りのお弁当、とても嬉しかったです!

 
お姉さんが作ってくれたお弁当、おいしかったでしょうねぇ(’- ’*)
私は男兄弟しかいないので、子供の頃から「お姉ちゃんか妹が欲しいなぁ」なんて思っていましたけど、
おいだしねこさんのエピソードを読んで、ますますお姉さんが欲しくなっちゃいました!
一つ違いとはいえ、やっぱりお姉ちゃん、おいだしねこさんのお気持ちをちゃんと分かってくれて
いたのですね♪ 本当に素敵なエピソード、素敵な遠足弁当の思い出ですね(^^)

2007年6月テーマ『修学旅行・遠足の思い出』 【ゆきこ】さんより

「遠足の思い出」小学生の頃、春は徒歩、秋はバス、と1年に2回、遠足がありました。楽しみだったのは遠足の朝に校庭で先生から配られるおやつ。茶色い紙袋の中には、バナナが1本、りんごがひとつ、キャラメルが1箱入っていました。食べてしまうのがもったいなくて、手をつけずに家に持ち帰って4才下の弟と半分ずつ食べたものです。そういう時代だったんですねぇ。えっ?私の年ですか?48才です。共感してくれる人、いるかしら。

 
お菓子をもらった時、即行食べちゃう子と、取っといて後で、という子にわかれますよね(’- ’*)
でも、にゃんこさんのように、弟さんと半分こしよう、なんて思って持って帰る優しいお姉ちゃんは
なかなかいなかったのではないでしょうか。何か胸がジーンとしてしまいました(^^)
うちの子達もそんな風に仲良く育っていって欲しいなぁ、と思います♪

2007年5月テーマ『私の『座右の銘』とは!?』 【bibo】さんより

PTA役員、自治会の班長、生協のお世話係など、他の人がやりたくない面倒な事をいつも最後に引き受けてくれる友達がいます。目立つのが好きなわけでなく、他の人が嫌がる仕事を率先してやる姿、他の人のために自分の時間を削ってがんばる姿を見て、いつも感心していました。ある時彼女の家に行くと、壁に大きく「明日やろうはバカヤロー」と書かれた紙。面倒な事にも愚痴一つ言わない彼女ですが、ああ、彼女もこうして自分と戦っているんだ?と、自分のなまけっぷりを反省。私も見習おうと思いました。

 
愚痴一つ言わず、淡々と皆の嫌がる仕事を率先してこなすbiboさんのお友達の言葉だからこそ! とっても意外性があって、とってもインパクトがあります!! もう私、お会いしたことのない、そのお友達とその言葉「明日やろうはバカヤロー」に、本当に惚れ込みましたd(-_^)good!!
私も心に留めておきたい、そして私もお友達のように、あぁだこうだ言わずに、やるべきことをきっちりやって行きたい!!と思いました♪d(^0^)b グッ!

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