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年神様が降りてくる目印「門松」

2019/12/23

世の中はクリスマスイブイブの今日、紀文はもやはお正月一色🌄
いよいよ紀文のオフィスの入り口にも「門松」が立ちました❗😊

 

 

「門松」とは・・・。
新年に年神様が降りてくるときの目印。常緑の松は神が宿る木と考えられ、後に竹が長寿を招く縁起ものとして添えられました。玄関前に左右に飾り、向かって左側を雄松、右側を雌松と呼びます。( 『紀文のお正月』より)
とのこと😀

 

まぁ、クリスマスが終わらないとなかなかお正月の気分にはならない方も多いと思いますが、お正月のお飾りや門松、鏡餅は、29日に立てたり飾ったりするのを「苦立て」、31日を「一夜飾り」といって敬遠されるそうですので、28日頃に立てるのがよいそうですよ🙂

店頭にもお正月の商品、準備品が少しずつ並んできましたね!一度に揃えるのは大変なので、我が家も今頃から少しずつ、準備を進めたいと思います😃

 

 

年神様が降りてくる目印「門松」 へのコメント

築地みさえ そう、門松、鏡餅、しめ飾り、そしておせちにも意味がありますよね!(^^)
年神様が今年も幸せをもたらしてくれますように・・・。

築地みさえ 2020/01/14

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それぞれ意味があるのですね。神様門松飾らないけど降りてきてくださいね

ふじさん 2020/01/13

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